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2005-11-03 Thu 23:52
1969年 メキシコ
脚本・監督・音楽・主演:アレハンドロ・ホドロフスキー フェリーニが西部劇を、黒澤が宗教映画を撮れば、この映画になると言われた異色のウェスタン・ムーヴィー。 カルト映画の代名詞。 「エル・トポ」は「もぐら」の意味(多分)。 当ブログ<もぐら屋>はエル・トポにちなんで名付けました。 cult movies FC2 Blog Ranking 人気blogランキング SOUL STATION 電脳古本店チバ・シティ楽天支部 |
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・「」
TBありがとうございます。
エル・トポ、個人的には懐かしいです。 はじめてみたのはかれこれ十数年前。 ほんとカルト映画の代名詞ですね! たしかジョン・レノンが版権持ってたような・・・ DVD出てるのかな〜なんて調べてみると、、出てますね〜♪ 久々さがしてみてみようかな・・・なんて思ってしまいました。 ビデオ屋でバイトしてたとき、エル・トポを店内で放映して大ひんしゅくだったのを思い出してしまいました。(笑) |
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・「グラウベル・ローシャ」
"蜘蛛女のキス"や"黄昏に燃えて"のヘクトール・バベンコ以前の 60年代からのブラジルのシネマ・ノーボといえばあのトリュフォーも絶賛した ネルソン・ペレイラ・ドス・サントスやグラウベル・ローシャで、 "黒い神と白い悪魔"('64)と"ア
2005-11-22 Tue 07:52 cogito ergo sum
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